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ジェネの容量を考える

タンクなどに攻め入る際は、
どんな機体で突っ込んだって、
最終的にエネがカツカツになってしまいます。
ソレまでに離脱するわけですが、
攻め込む時間は多いほどいい。
無論、被弾を避けながらの攻め、まとわりつきなわけで、
だからエネが持たないのですが、
エクハザジェネを乗せてからというもの、
以前のアーリヤジェネと、
近距離戦を仕掛けていられる時間が、
大差ないことに気付きました。

理由は色々考えられますが、
エネをうまく節約できていない。
落下時にブーストを控えるとか、
QBしながらブースとまで吹かしすぎないとか。
くわえてアーリヤジェネとエクハザジェネでは、
重量が大きく違うので、
機体の機動性も差があります。

今は大目の容量、そこそこの出力ということで、
オーギルジェネを使ってみてます。
エクハザ、アーリヤで9万ちょい。
オーギルで10万と、
約一万の容量差がどんなものか。

性能が高くても、
重さ、速度への影響が大きいと、
バランスを保てなくなる機体が出てきます。
うちの4脚みたいにある程度、
速さも考慮して機体を組むとなると、
ジェネの選択は幅が広くて面白いです。



武装面ではロケを試してみました。
某所の動画にあった5ロケの破壊力に魅せられてなのですが、
これがなかなか面白い。

自爆は痛いですが破壊力も十分。
うまくマニュアルで操作できれば、
閉所ではかなり強いのではないかと。

比較的広がった軌道になる5ロケ。
まとまってまっすぐ飛ぶ3ロケ。

引っ掛ける程度なら5ロケがいいですし、
きっちり狙っていけるなら、
まとまってる3ロケのほうが、
距離を離してもコンスタントにダメを狙えそう。

軽機が重量用に選択式で5ロケを積むのは、
十分実用できそうな気が。

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