武装組み合わせ案
なんだかんだで感想ものが多いので、
たまにはアセンに関する話題をば。
順番に解説。
063ヒットマンW鳥、
重量が足りなくてモタコブが乗らないとき、
これで妥協してました。
あくまでマシは牽制用。
ダメをとりたければ200台の距離に接近が必要で、
それでも旋回戦では当てづらい。
引き打ちに、ミサ迎撃にと、
比較的取り回しがいいが、
あまり適当にばら撒いていると、
弾数の多いミサにマシが弾切れすることも。
距離をとられるとマシが空気なので、
引きのWライとも相性は悪い。
必死に引いて攻めWライ≧引きマシライといったところ。
これでタンクを削り殺そうと思ったら、
まずAAでPA剥ぐ必要あり。
前作ほどの勢いは無いっぽい。
063モタコブW鳥、
上のパワーアップ版。
弾切れはほぼ心配ない。
手マシの利点は頭上方向への射角の大きさなので、
上からのミサにも対応可能なのが、
4脚としては心強い。背ガトではその辺心配。
機体負荷やマガジン装填時間、射撃精度など、
ヒットマンに比べて劣るところはあるものの、
圧倒的な弾数が安心して撃てる環境を作る点は大きい。
威力も一回り高く、至近距離では十分使っていける代物。
手マシを使うならこれにしたい。
マシンガンというにはシャープな外観もポイント。
ステルス、
消費は高いが軽量で、
近距離でのかく乱効果は十分実践で役立つ代物。
それ自体でダメを取れるわけではないので、
どれだけ活かす戦術、装備を整えれるかがポイント。
高速化が進んだ今、
一度見失うと、レーダー以外で再補足するのは非常に難しく、
一気に畳み掛ける攻撃との相性がいい。
継続攻撃は相手に場所を教えてしまうため、
その後も攻め続ける覚悟がいる。
重量対効果は高いと思う一品。
連動分裂+グリミサ、
近距離での誘導、および、遠距離攻撃用の組み合わせ。
リロードが早く、ミサの仕様上ロック範囲が広いため、
4脚の射角補填に用いられる。
マシライを主にすることが多い中、
対空の中〜遠距離に使用。
連動分裂は避けられ、後から来るグリミサは振り切られと、
あまりいい目は見なかった組み合わせ。
でも使われると重量級としてはこの上なくうざったい代物。
使用回数は多めなので、
序盤から中盤にかけて使い、
主導権を握る足がかりにしたい。
連動分裂+旧16、
上記の組み合わせに、
より強い拘束力を求めた結果の組み合わせ。
この間の仏滅Rの大会動画を見て、
再び使ってみる気に。
重量はそこそこで負荷はミサとしては低め。
連動分裂を2回発射させるほどの発射時間を持ち、
同時に撃てば、フレアのヤスミンでも、
こちらのほうが5〜6発撃ち残るほど。
誘導性能は新16ほど高くは無いので、
あくまで相手の挙動の拘束を狙い、
連動分裂による削り、
もしくは他武装での攻撃を主軸にしたほうが良い。
あまりに撃つ時間が長くてはじめ見たときは32連かと思った。
水平発射なので自爆が多い反面、
撃ち損ねてもロケうちに対応するなど、
応用力のある武器。
無骨な外見が結構お気に入り。
背レール手軽砂黒鳥、
背レールによる長距離攻撃の補助として、
軽手砂を選択したもの。
GA重腕ではとり回しが厳しく、
背レールの間合いでは、
手砂が当たらないという、
なんとも中距離型の組み合わせである。
それでも、ミサを使わない遠距離攻撃としては、
かなり使いやすいほう。
弾数が豊富なので、
気軽に撃っていけるのが強みか。
手軽砂063W鳥、
上記武装での手武器の組み合わせがこれ。
砂のカーソルがついていかないが、
合うのを待つのではなく、
機体ごと動かしてあわせるようにすると、
意外と運用できる代物。
普通に使うと明らかに砂が死んでいるが、
この動かし方を覚えると、
ちょっとした軽レールの気分が味わえる。
ただし、動きのほうにかなりのENを使うので、
正直、違う形にして補ったほうが楽。
背ガトラビアタ黒鳥、
背ガトとライフルの組み合わせの中で、
当たりやすさとPA減衰を考慮した組み合わせ。
ごく普通に強力な弾幕を形成出来る。
無論、攻めに向いたものではないが。
背ガトの弾の視覚効果が高く、
相手への圧倒感はマシの比ではない。
最大の弱点は背ガトの形状が、
連動分裂を受け付けないこと。
これにより他武装で遠距離対応をしいられる。
ここが地味に痛い。
背レール軽砂砲、
背レール手砂の取り回しの悪さを改善するためのもの。
背武器のサイトは安定しているので、
これで遠距離戦をしてみることに。
他の武器との相性はいいのだが、
実際の遠距離攻撃力は、
背レール頼みに変わらず。
中距離戦では砂法の反動もあり、
十分な効果がある。
突撃系の動きをしっかり抑えるので、
ブレ対策にもなりうる高弾速型の組み合わせ。
軽砂砲マシ系黒鳥、
上記での主な軽砂砲側の黒鳥。
主にミサ攻めを受ける際に発動。
マシでミサを捌きつつ、
砂砲でカウンターを狙う。
ライフルよりも有効間合いが広いので、
比較的ミサライとの打ち合いには強い。
063ラビアタW鳥、
少し上で紹介した、
ガトとの組み合わせの際のW鳥。
弾は豊富だが、それほど際立って強いWライでもない。
そもそもWライ自体が、
よほど詰めて撃たないと当たらない時代だからだが。
他のW鳥に比べては打ちやすく当てやすい、
扱いやすい組み合わせではある。
063とのリロ差を極力小さくした上で、
弾幕が荒くなる側のチョイスになっている。
102では弾速に不安があるなら、
こちらかと思われ。
後は若干マシライ考察。
さて、ミサ迎撃の関係でマシライを好んで使い始めてますが、
4脚にはあまり向いた武装ではありません。
守勢に立つ場合はそこそこですが、
攻めに回ろうとした場合、
マシの特性上、旋回はあまりいれずに攻めたいところです。
しかし、交差ならともかく、トップアタックによる打ち込みは、
4脚の浮遊状態での足の形状から不可能です。
下方向で自分から上下間合いを調節するという、
難しい操作が必要になってきます。
したからただ撃つだけでは相手に上昇されて、
間合いをはずされてしまうからです。
後は交差ですが、AAやすれ違い後のQT補足による、
EN効率差から4脚には不利な展開になることが多いです。
この辺を踏まえて、攻めるチャンスにマシライで突っ込むのは、
Wライに比べて、シビアであり、ゆえに面白くもあります。
状況判断による攻めという点で、
グレの運用に通じるところがありますね。
ライフルはその辺の基準が緩すぎて、
簡単な分、面白みにかけるともいえます。
たまにはアセンに関する話題をば。
順番に解説。
063ヒットマンW鳥、
重量が足りなくてモタコブが乗らないとき、
これで妥協してました。
あくまでマシは牽制用。
ダメをとりたければ200台の距離に接近が必要で、
それでも旋回戦では当てづらい。
引き打ちに、ミサ迎撃にと、
比較的取り回しがいいが、
あまり適当にばら撒いていると、
弾数の多いミサにマシが弾切れすることも。
距離をとられるとマシが空気なので、
引きのWライとも相性は悪い。
必死に引いて攻めWライ≧引きマシライといったところ。
これでタンクを削り殺そうと思ったら、
まずAAでPA剥ぐ必要あり。
前作ほどの勢いは無いっぽい。
063モタコブW鳥、
上のパワーアップ版。
弾切れはほぼ心配ない。
手マシの利点は頭上方向への射角の大きさなので、
上からのミサにも対応可能なのが、
4脚としては心強い。背ガトではその辺心配。
機体負荷やマガジン装填時間、射撃精度など、
ヒットマンに比べて劣るところはあるものの、
圧倒的な弾数が安心して撃てる環境を作る点は大きい。
威力も一回り高く、至近距離では十分使っていける代物。
手マシを使うならこれにしたい。
マシンガンというにはシャープな外観もポイント。
ステルス、
消費は高いが軽量で、
近距離でのかく乱効果は十分実践で役立つ代物。
それ自体でダメを取れるわけではないので、
どれだけ活かす戦術、装備を整えれるかがポイント。
高速化が進んだ今、
一度見失うと、レーダー以外で再補足するのは非常に難しく、
一気に畳み掛ける攻撃との相性がいい。
継続攻撃は相手に場所を教えてしまうため、
その後も攻め続ける覚悟がいる。
重量対効果は高いと思う一品。
連動分裂+グリミサ、
近距離での誘導、および、遠距離攻撃用の組み合わせ。
リロードが早く、ミサの仕様上ロック範囲が広いため、
4脚の射角補填に用いられる。
マシライを主にすることが多い中、
対空の中〜遠距離に使用。
連動分裂は避けられ、後から来るグリミサは振り切られと、
あまりいい目は見なかった組み合わせ。
でも使われると重量級としてはこの上なくうざったい代物。
使用回数は多めなので、
序盤から中盤にかけて使い、
主導権を握る足がかりにしたい。
連動分裂+旧16、
上記の組み合わせに、
より強い拘束力を求めた結果の組み合わせ。
この間の仏滅Rの大会動画を見て、
再び使ってみる気に。
重量はそこそこで負荷はミサとしては低め。
連動分裂を2回発射させるほどの発射時間を持ち、
同時に撃てば、フレアのヤスミンでも、
こちらのほうが5〜6発撃ち残るほど。
誘導性能は新16ほど高くは無いので、
あくまで相手の挙動の拘束を狙い、
連動分裂による削り、
もしくは他武装での攻撃を主軸にしたほうが良い。
あまりに撃つ時間が長くてはじめ見たときは32連かと思った。
水平発射なので自爆が多い反面、
撃ち損ねてもロケうちに対応するなど、
応用力のある武器。
無骨な外見が結構お気に入り。
背レール手軽砂黒鳥、
背レールによる長距離攻撃の補助として、
軽手砂を選択したもの。
GA重腕ではとり回しが厳しく、
背レールの間合いでは、
手砂が当たらないという、
なんとも中距離型の組み合わせである。
それでも、ミサを使わない遠距離攻撃としては、
かなり使いやすいほう。
弾数が豊富なので、
気軽に撃っていけるのが強みか。
手軽砂063W鳥、
上記武装での手武器の組み合わせがこれ。
砂のカーソルがついていかないが、
合うのを待つのではなく、
機体ごと動かしてあわせるようにすると、
意外と運用できる代物。
普通に使うと明らかに砂が死んでいるが、
この動かし方を覚えると、
ちょっとした軽レールの気分が味わえる。
ただし、動きのほうにかなりのENを使うので、
正直、違う形にして補ったほうが楽。
背ガトラビアタ黒鳥、
背ガトとライフルの組み合わせの中で、
当たりやすさとPA減衰を考慮した組み合わせ。
ごく普通に強力な弾幕を形成出来る。
無論、攻めに向いたものではないが。
背ガトの弾の視覚効果が高く、
相手への圧倒感はマシの比ではない。
最大の弱点は背ガトの形状が、
連動分裂を受け付けないこと。
これにより他武装で遠距離対応をしいられる。
ここが地味に痛い。
背レール軽砂砲、
背レール手砂の取り回しの悪さを改善するためのもの。
背武器のサイトは安定しているので、
これで遠距離戦をしてみることに。
他の武器との相性はいいのだが、
実際の遠距離攻撃力は、
背レール頼みに変わらず。
中距離戦では砂法の反動もあり、
十分な効果がある。
突撃系の動きをしっかり抑えるので、
ブレ対策にもなりうる高弾速型の組み合わせ。
軽砂砲マシ系黒鳥、
上記での主な軽砂砲側の黒鳥。
主にミサ攻めを受ける際に発動。
マシでミサを捌きつつ、
砂砲でカウンターを狙う。
ライフルよりも有効間合いが広いので、
比較的ミサライとの打ち合いには強い。
063ラビアタW鳥、
少し上で紹介した、
ガトとの組み合わせの際のW鳥。
弾は豊富だが、それほど際立って強いWライでもない。
そもそもWライ自体が、
よほど詰めて撃たないと当たらない時代だからだが。
他のW鳥に比べては打ちやすく当てやすい、
扱いやすい組み合わせではある。
063とのリロ差を極力小さくした上で、
弾幕が荒くなる側のチョイスになっている。
102では弾速に不安があるなら、
こちらかと思われ。
後は若干マシライ考察。
さて、ミサ迎撃の関係でマシライを好んで使い始めてますが、
4脚にはあまり向いた武装ではありません。
守勢に立つ場合はそこそこですが、
攻めに回ろうとした場合、
マシの特性上、旋回はあまりいれずに攻めたいところです。
しかし、交差ならともかく、トップアタックによる打ち込みは、
4脚の浮遊状態での足の形状から不可能です。
下方向で自分から上下間合いを調節するという、
難しい操作が必要になってきます。
したからただ撃つだけでは相手に上昇されて、
間合いをはずされてしまうからです。
後は交差ですが、AAやすれ違い後のQT補足による、
EN効率差から4脚には不利な展開になることが多いです。
この辺を踏まえて、攻めるチャンスにマシライで突っ込むのは、
Wライに比べて、シビアであり、ゆえに面白くもあります。
状況判断による攻めという点で、
グレの運用に通じるところがありますね。
ライフルはその辺の基準が緩すぎて、
簡単な分、面白みにかけるともいえます。
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